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2005-07-10 [J] [長年日記]

東京都大会

7月初旬は毎年恒例の、少林寺拳法東京都大会。しかしながら、出場するわけではなくて出場する少年拳士のつきそい、という形だけど。

3年前に出場して以来なので、三十代中盤にさしかかって身体が思うように動かなくなる前にもう一度出場したいものである。

まあ、出場するとなると「四段以上の部」という達人みたいな人たちが競い合う部門へのエントリーになってしまうのが困るところ。勝てないにしても健闘できるだけの演武*1をもって望みたい、とか思うので、結局重い腰がなかなかあがらないのだけど。同じ年代の相手がなかなか見つからん、というのもあるし。

とにかくこういう大会は良い刺激になります。もっと練習しようっと。

Tags: 少林寺

*1 少林寺拳法の大会は実戦ではなく、演武の出来不出来で競う。

不発弾

家の近所で不発弾が発見されて、今日がその処理日だったらしい。「らしい」というのは朝から大会で出かけていて、処理の時間帯には家にいなかったから。まあ、うちのマンションはぎりぎり避難勧告の出た区域に入ってはいなかったのだけどね(数百メートル先までは避難区域)。

これといって爆発したとか、そういう話は聞かないので、無事に終了したのでしょう。